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◆ なるほどストーリー

第13回

許して欲しい!! 2010.8.30

Question

日頃、学生さん、またお子様をお持ちの方とレッスンを行っていると頻繁に使うフレーズがいくつかあります。その一つに“息子が祭りに行くことを許さない‘’とか“親がバイトをすることを許してくれない‘’とか。“許す、許さない‘’を使ったフレーズは日常生活に密着した表現かと思います。是非とも覚えていただきたい単語ではありますが、しばらく使わない言葉は忘れてしまうもの。えーっと何だっけ?アロウとかアラウとか言ったっけ? いやいやPから始まる言葉じゃなかったっけ?何て思いが頭を駆け回り会話のテンポを失ってしまうことも多々あります。ここは頭を柔らかくしてウルトラeasyな表現でその場をしのぎましょう。

ではQuestionです。以下の状況をアロウだかアラウ、もしくはPから始まる言葉を使わずに切り抜けてみましょう。


P1:Shall we go watch the fireworks this weekend?(週末花火見に行かない?)

P2:Well, I can’t. Because 母さんが許してくれなくって。

>>Answer (クリックして表示)

なんだか拍子抜けするほど簡単じゃないですか。もしかして皆さんの中に「これって妥協した言い方じゃないか」と思われる方もいるかもしれませんが決してそんなことはありません。場合によってはこちらの方が自然に聞こえます。もちろん非常にかしこまった席やwritingにおいてはふさわしくない場合もあるかもですが、流れを止めたくない会話においてはむしろbetterかもです。
因みにallowかpermitかと言えばallow(アラウ)が良いかもしれませんね。My mother doesn’t allow me to go. Permitだと少し固苦しい感じがしますから。

全ての事がallow, Ok されないのが世の常。これって私にとっては非常にツライ事!それでもLife still goes on.

 



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